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cjwho:

Rooftoppers Secretly Climb 650-Meter-High Crane in Shanghai by Vitaly Raskalov and Vadim Makhorov | via

Russian photographers and adrenaline junkies Vitaly Raskalov and Vadim Makhorov, who are no strangers to traveling to the world’s towering skyscrapers and climbing them with absolutely no safety gear, have recently conquered the second tallest building in the world. The daredevil duo managed to gain access to China’s Shanghai Tower earlier this month, ascend the 650-meter-high structure, and take some incredible photos from their unique viewpoints.

As if rooftopping/skywalking and photographing from such great heights wasn’t enough, the two ventured off with the added pressure of sneaking into the construction site to scale the unfinished building while the city was busy celebrating the Chinese New Year. Raskalov says, “Aware of the strict Chinese law, we prepared carefully and picked an appropriate date, the Chinese New Year day. At that time the security was less watchful, workers were on vacations, and cranes did not work. We got to the crane at around midnight. It took us almost two hours to get on the 120th floor by foot. And also, we spend almost 18 hours on top of the building, sleeping and waiting for better weather.”

Watch their heart-pounding adventure in the video, below.

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No. Safety. Gear.

(via flyaway)

10,447 notes

kotakucom:

Extreme apologizing. For when you’ve really pissed her off.

個人的には三人でやる土下座をやってみたい。

(via layer13)

31,178 notes

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例えば、

自分の持っている金目の物をすべて売却すること。
一つ々、物が売れるたびにヨッシャー!って感じでしたね。

また、銀行員に説明する時間の目標を定めたりとか、今日は何時間説明してやろうとかね(笑)
返済計画を立てる際に使用するボールペンを必ず同じ物を使い、そのインクが無くなるプロセスを見たりとかね(笑)

あと精神的均衡を保つためにか、毎日やることと、絶対にやらないことを決めてました。

やることとして、一日の終わりに必ず筋トレ、そしてホラー映画鑑賞をしていました。

筋トレはモンモンと考えられないくらいに運動をしますので、余計なこと考えず疲れて寝ちゃうんですよ(笑)

ホラー映画も良いですよ。必ず皆殺しになるんですが、主人公は必ず生き残りますからね。
それに自分を投影してヨッシャ~。フフフ。って感じでした(笑)

やらなかったことは、酒でした。
一番やばかった時期は一切の酒と交遊を断ちました。

おかげで友達が減りましたけど。。

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借金37億円。。。|若山陽一の考えること、思うこと、感じること。 (via tnoma)

ストレスを管理する気の持ちようというか行動習慣は大事だなと思う。

(via tnoma)

103 notes

"まずお客が怒り出した時には、「気が済むまで怒らせる」ことが必要である。例え相手の言葉に「えっ?」と思うことがあっても、絶対に反論せずに、ひたすら乗客のクレームを「真摯な態度で聞いているふり」をするのだ。たいていの客は、言うだけ言うと「言いすぎた」と後悔し、おとなしくなる。"

客室乗務員に学ぶ、ワガママな客の鎮め方:日経ビジネスオンライン (via whimsy) (via proto-jp) (via kml) (via ontheroad)
2009-02-28 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via kml) (via mako-28) (via furudanuki) (via atm09td) (via usaginobike) (via layer13)

434 notes

"陛下じゃねーか!!!なんかそのへんの研究所の人とかにまざってさらっと論文が置いてあるのでやばい( 所属が御所なのもインパクトつよい
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Twitter / fortunathefate (via ishizue)

おおっ マジだ。

(via highlandvalley)

(via pompompopom)

871 notes

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結局僕たちは、物理教師の言ったとおり、なんの役にも立たなかった。
配給のパンを配って回ったり、お年寄りの移動に付き添ったり、避難所の周りを掃除したり、雑用をさせてもらった が、持っていった食料は5日で尽きた。風呂には入らなかったが、寝るところは防犯上困ると言われて避難所の中で寝た。生活のインフラ整備や瓦礫除去作業 は、消防や自衛隊があ然とするくらい力強く、迅速に問題を解決していった。僕達の存在は宙に浮き、遊び半分で来たボランティアごっこのガキ扱いをされてい た。実際手ぶらで現地に入って、汚い仕事を嫌がるような若者はたくさんいたし、そういうグループと僕達が、能力的に大きな差があったかというと、とてもそ うとは言えなかった。
僕達が現地で強く学んだことは、「何かして欲しい人」がいて「何かしてあげたい人」がいても、事態は何も前進しないということだった。人が動くためには、「人を動かす人」が必ず必要になる。社会人なら常識として知っている事さえ、僕たちは知らなかった。
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被災者の役に立ちたいと考えている優しい若者たちへ~僕の浅はかな経験談~ - chodo’s posterous (via rosarosa)

(via tokunoriben)

1,350 notes

何かほんわかする。

(Source: prettylittletmi, via layer13)

154,109 notes

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大きな違いは2つあって、1つはアメリカでは、例えば、スタンフォード大学の本当に賢い連中が、まずベンチャーをやるということです。 もう1つは、ベンチャー企業の“出口”の違いです。日本では上場という選択肢しか、ほぼありません。そうするとやはり、技術だけではない部分が相当大変なので、時間もかかってしまいます。

アメリカは、もちろん上場もありますけど、M&Aや売却という選択肢が圧倒的に多いので、起業のサイクルが速いんです。一方、日本は、そこが全くと言っていいほどない。日本のベンチャーキャピタルは、投資家に対して3年から5年でリターンを出さなければなりませんから、結果的にベンチャー企業に資金を出しにくいということになってしまうんです。

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NHK NEWS WEB グーグル 東大ベンチャー買収の背景 (via otsune)

1つ目のポイントはつまり、起業している面子は失敗して会社が潰れても、学歴と会社を興したという看板を持って年収1000万円($100K)以上の仕事につく逃げ道がいつでもある、ということで、日本みたく企業に失敗したら個人が借金をかかえて再就職もままならない、みたいな状況とは全く違う。上記を踏まれればつまり入口も出口も難易度が全く異なる。

(via yoosee)

(via tokunoriben)

206 notes

psty:

(カップヌードルミュージアムから)

なんてシュールな。

psty:

(カップヌードルミュージアムから)

なんてシュールな。

(via layer13)

20,191 notes